32917円(税込)
詳細画像ケニーロバーツの乗るKR MX1にも採用モトGP時代に入って、GP500時代と大きく変化したこと?それは、エンジンが2ストローク全盛から4ストロークに一変したこと。それ以外にもあります。お気づきですか?「今年のモトGPには、段付きスクリーンの装着車輌は1台もいない」ということ。レーシングマシンの進化は早く、段付きスクリーンはすでに最先端ではなくなっているわけです。これにはスクリーンだけでなく車体全体のレイアウトにもよるものですが、最新のレーサーはその傾向にあります。カーボントリムは純正のカウリングに幅の狭い最新のモトGP仕様のスクリーンをマウントするもので最新のスクリーン形状でもあるわけです。カーボントリムスクリーンに、「スーパーコート」登場!・表面はリフレクティブでありながら、ライダーからの視界は反射のない 通常のスモーク(車検対応)でないとスクリーンにコーティングする 意味がないと考え、ライダーからの視界に影響がある 「裏側からのコーティング」は採用せず、「表面コーティング」にこだわっています。・MotoGPクオリティー、カーボントリムスクリーンの発売に際し、 従来のマルチコートを強化・高機能化をはかりました。 スーパーコートの特徴1.ハードコートの強化により、アクリル板への密着を高めました。2.表面硬度のアップにより、キズがつきにくくなりました。3.撥水(はっすい)表面処理により、雨つぶをはじきます。●メーカーコード:D01-RSV101-040S●スクリーン適合車種:RSV1000(01-03)●スクリーンカラー:スーパーコート●カーボントリム付き●スクリーンの傷防止スクリーンジャケット標準装備●メーカー:マジカルレーシングバイクトップ:バイクパーツ:外装パーツ:スクリーン:マジカルレーシング/MagicalRacing:その他外車/カーボントリムスクリーン
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