17955円(税込)
詳細画像ケニーロバーツの乗るKR MX1にも採用モトGP時代に入って、GP500時代と大きく変化したこと?それは、エンジンが2ストローク全盛から4ストロークに一変したこと。それ以外にもあります。お気づきですか?「今年のモトGPには、段付きスクリーンの装着車輌は1台もいない」ということ。レーシングマシンの進化は早く、段付きスクリーンはすでに最先端ではなくなっているわけです。これにはスクリーンだけでなく車体全体のレイアウトにもよるものですが、最新のレーサーはその傾向にあります。カーボントリムは純正のカウリングに幅の狭い最新のモトGP仕様のスクリーンをマウントするもので最新のスクリーン形状でもあるわけです。カーボントリムスクリーンとは?カーボントリムスクリーンは、マジカルレーシングが考案・開発したオリジナルパーツです。カーボントリムは、クリアな視界が得られるレース用の圧空成形のスクリーンをマウントする、いわば「アッパーカウルの続き」です。スーパーバイクやJSB1000を走るレーシングマシーンのアッパーカウル形状が、純正のモノとはスクリーンのマウント付近で形状が異なるのは、GSX乗りの方なら気がついているところではないでしょうか?カーボントリムスクリーンは、そのあたりが気になる人にお勧めします。一般的な「段付きスクリーン」よりは少しコスト高にはなりますが、クオリティーはご満足して頂けると思います。また、カーボン素材は、スポーティーなイメージだけでなく、強度や軽量化に飛躍的な効果を発揮しています。●メーカーコード:D01-D9SS98-0400●スクリーン適合車種:SS900 / SS1000 (98-02)●スクリーンカラー:クリア●カーボントリム付き●スクリーンの傷防止スクリーンジャケット標準装備●メーカー:マジカルレーシングバイクトップ:バイクパーツ:外装パーツ:スクリーン:マジカルレーシング/MagicalRacing:その他外車/カーボントリムスクリーン
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