【155】カメレオンファクトリー スズキ アドレスV125専用 パフォーマンスサブコン/CTS10066150円(税込)
商品名カメレオンファクトリー スズキ アドレスV125用 パフォーマンスサブコン品番CTS100適合車種アドレスV125特徴●パフォーマンスサブコンは、ノーマルのECUの信号に割り込み、自分の思い通りの燃料量を「増量」させます。しかも右写真を見ていただいてもお分りのように「専用ソフトウエアー」が付属しており、お手持ちのパソコンにインストールすれば誰でも簡単に、感覚的にセッティングが出来る新しい発想のチューニングパーツです。(本体のみでも設定はできます)パソコンはお部屋の中のデスクトップでも大丈夫!手のひらサイズの本体(液晶表示部)がセパレート構造になっており、これだけワンタッチ防水カプラーで外れる構造になっています。カチッっと外してお部屋に持ち込めば後は専用のハーネスに繋いでデータをダウンロード!パフォーマンスサブコン本体にはなんと、燃調データが7つ、点火マップデータが4つ一度にインストールできます。更にパソコン上で作ったデータはパソコンに保存すれば、いくつでも作れ、その中の試したいデータを選んでダウンロードすればよいのです。自分で作れるデータは無限に試すことができます。 ノートパソコンをお持ちの方は更に便利に、たとえばサーキット場などで、チョイチョイとデータを書き換えて走行→評価と、メインジェット等を交換するのとは次元の違うセッティングが楽しめます。備考写真製品/ソフトは開発中の物です実際の製品とは多少異なります。◆品切・完売の場合がございますので、受注後にお届け予定日をご連絡させて頂きます。バイク用品の達人 バイザー ナックルガード 防寒 CHAMELEON FACTORY SUZUKI アドレスV125 メガトン162KIT、そしてハイカムシャフトとアドレスV125の魅力を更に高めるアイテムをリリースしてきた当社が万を持して研究開発を続けてきたのが新世代のチューニングアイテム「サブコン」です。いったいどんなものなのか??簡単に言うと、その名の通りの「サブ・コンピューター」で、ノーマルのECUにくっついて自分の思い通りにコンピューターを操ろうと言うものなのです。これからは4サイクル車が主流になり、しかも「キャブ」という物が環境対策や燃費、またはモアパワーの為に無くなっていき、代わって「インジックション」搭載のエンジンがどんどん増えてきます。このインジェクションはキャブの様に「メインジェット」を交換してセッティングなんて事は当然出来ず、エンジンチューンをして燃料セッティングが必要になった場合「電気的に」コンピューター等から指令をだして、燃料を沢山噴出すようにしなくてはなりません。パフォーマンスサブコンは、ノーマルのECUの信号に割り込み、自分の思い通りの燃料量を「増量」させます。しかも右写真を見ていただいてもお分りのように「専用ソフトウエアー」が付属しており、お手持ちのパソコンにインストールすれば誰でも簡単に、感覚的にセッティングが出来る新しい発想のチューニングパーツです。(本体のみでも設定はできます)パソコンはお部屋の中のデスクトップでも大丈夫!手のひらサイズの本体(液晶表示部)がセパレート構造になっており、これだけワンタッチ防水カプラーで外れる構造になっています。カチッっと外してお部屋に持ち込めば後は専用のハーネスに繋いでデータをダウンロード!パフォーマンスサブコン本体にはなんと、燃調データが7つ、点火マップデータが4つ一度にインストールできます。更にパソコン上で作ったデータはパソコンに保存すれば、いくつでも作れ、その中の試したいデータを選んでダウンロードすればよいのです。自分で作れるデータは無限に試すことができます。 ノートパソコンをお持ちの方は更に便利に、たとえばサーキット場などで、チョイチョイとデータを書き換えて走行→評価と、メインジェット等を交換するのとは次元の違うセッティングが楽しめます。パフォーマンスサブコンはレブリミッターを解除できる機能を持っています。作動させるとノーマルの9200rpm以上(V125)エンジンは回っていきます。しかしこのままだと不慮の事故で回転が上がりすぎた場合エンジンブローになりかねません!しかしパフォーマンスサブコンはレブリミット回転数を設定出来る機能が付いているので安心!(上写真)チューング車で「これ以上回転を上げたくない」って時には心強い機能です。設定は選んで押すだけで簡単です。パフォーマンスサブコンは燃料の増量を「感覚的」に行えます。使いやすさを追求して開発された専用ソフトウエアーは入力した数字からグラフを作るのではなく、「グラフを直接書く」のです。グラフは一番下のまっ平らの時が「完全ノーマル燃料量」そこからグラフが盛り上がってる分だけ「増量」させます。さあ!カーソルでグラフをクリックしてマウスを動かして持ち上げて下さい!簡単にグラフが出来上がりますよ!(左写真は説明の為にわざと大きく動かしています)もちろんソフト画面下部の数値を直接入力してもOK!数字に連動してグラフは動きます。この機能を使い感覚的に増量したい回転数の所を増量したいだけ動かせば良いのです。グラフを一目見ればどの辺の回転でどのくらい増量してるか直ぐに解ります!エンジン回転はなんと500回転毎と細かく制御できます。増量幅は15段階です。今からチャレンジって方でも、今どうなってるか解りやすい様「視覚的」に理解できるソフトです。さらに書ききれない位の便利機能満載!その一つが「参照データ」照合システム。これは画面右中の「参照データ」を開けて自分が比べたいデータと「今のデータ」を照合できると言う機能です。たとえば(上写真)今日自分で作った燃調MAP2と昨日作ったMAP1を画面に表示させて「どの辺がどの様に違うのか」簡単に比べられます。エンジンの状態と二つのデータを比較して「この辺は濃い方が調子いいな・・・」なんて解るのです。さらに上級者用にとっておきの機能が「点火MAP」プログラムです。(右写真)よくいろんなメーカーの「CDI」が売られてますが、各メーカー間でどこが違うのかと言えば「点火MAP」が違うのです。簡単に言えば「何回転で点火時期をどのくらい進める(遅らす)かのプログラム」が違うのです。この辺は各メーカーの腕の見せ所。しかしパフォーマンスサブコンは本体内部になんと!「独自のCDI」を内臓しています。このCDIに指令を送るプログラムをなんと自分で作ることが出来るのです。早い話が入れる数値さえ解るならばどのメーカーのCDIも「そっくりに」できちゃう訳です。もちろんそれなりの知識は必要ですが、進角/遅角を自分でやって見たいと思う上級者の方には強力な武器になります。エンジンブローすれすれの過激な進角や、点火時期も設定可能です。もちろんMAPは全部で4つインストールできますが、パソコン上ではいくつ作っても保存可能で、燃調と同じく、試したいものを4つ選んでインストールすればよいのです。もちろん参照データ機能も使えますから比較も簡単にできます。さらに内臓CDIは火花がノーマルより強くなるよう設計されています。これだけでも力強い機能です。●パフォーマンスサブコン
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